平成22年度全国新酒鑑評会金賞を受賞した山形の酒蔵

酒蔵の美味しい日本酒 庄内の果実のワイン おしゃれなリキュール 酒蔵オードヴィ庄内のこだわり
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山形新聞に2種のお酒が掲載されました。

2015年02月27日(金)

山形新聞 「つや姫の酒2種」庄内酒彩倶楽部来月(3月)3日に発売

平成27年2月25日

オードヴィ庄内が醸造した2種のお酒が山形新聞に紹介されました。

「おこめのデアノイエ つや姫純米濾過(あらごし)にごり」と
「純米 つや姫 花見酒」が2015年3月3日に発売されます。

山形新聞 これぞ老舗~やまがたに息づく64『恵の水 丁寧な酒造り』

※画像をクリックすると拡大します。

つや姫花見酒の誤購入はコチラからどうぞ。

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酒蔵の紹介

2014年07月04日(金)

代表の佐藤が蔵を紹介します。

 

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庄内酒まつり2014に参加します

2014年07月01日(火)

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山形ディステネーションキャンペーンに併せまして、庄内の酒蔵がうまい酒を持ち寄るイベントを開催します。もちろん当蔵も出店致します。

会場では、地元の全18酒造による100種類以上の銘柄の試飲が出来ます。地酒の美味しさをより皆様に知っていただける絶好のチャンスです。

会場にいらっしゃった際は、是非、当蔵ブースへ足をお運び下さい。美味しいお酒をご用意してお待ちしております。

 PDFファイルはこちらです

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山形県酒卸頒布会7月

2013年04月08日(月)

山形県酒卸頒布会7月

県卸7月頒布会

清泉川・東の麓・鯉川・

米鶴 ・あら玉・花羽陽・

5月6月7月分で3150円X3回

注文問い合わせ先

清泉川酒店

電話0234-92-2046FAX0234-92-2045

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山形県酒卸頒布会6月

2013年04月08日(月)

山形県酒卸頒布会6月分

 

東北泉・酒の華・東光

初孫・銀嶺月山・男山

県卸6月頒布会

 

5月6月7月分で3150円X3回

注文問い合わせ先

清泉川酒店

電話0234-92-2046FAX0234-92-2045

カテゴリー:山形の地酒, 頒布会

山形県酒卸頒布会5月

2013年04月07日(日)

山形県酒卸頒布会5月

羽陽錦爛・大山・麓井

出羽桜・千代寿・霞城寿

 県卸5月頒布会

5月6月7月分で3150円X3回

注文問い合わせ先

清泉川酒店

電話0234-92-2046FAX0234-92-2045

カテゴリー:山形の地酒, 頒布会

花見酒

2013年04月07日(日)

花見酒発売

山新記事花見

720ml 1本1260円

注文問い合わせ先

清泉川酒店

電話0234-92-2046FAX0234-92-2045

カテゴリー:山形の地酒, 観光物産協会

柿滴カクテル販売再開のお知らせ

2012年03月23日(金)

本日、停止していた「柿滴カクテル」の販売を再開しました。

庄内柿と日本酒の美味しいハーモニーを、是非味わってみてください。

 

商品ページはこちら。

http://kiyoizumigawa.com/blog/2011/04/04/liq02/

 

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朝日新聞記事より

2012年03月11日(日)

佐藤宅真さん(29)/ひと

朝日新聞  2012年03月07日

 ∞ 新たな原料で理想の味を 庄内産の農作物で酒づくり

 米の甘みと芳醇(ほう・じゅん)な香りが生きた、どぶろくタイプの「おこめのディアノイエ(新酒)」を今季初めて醸造し、3月3日から限定発売している。イチゴ、梨に続く第3弾だ。 

庄内の農産物の特徴を生かしたフレッシュな酒づくりを模索する。「きれいで、香り控えめ、飲み飽きない食中酒をつくりたい。食べながら、話をしながら、場を盛り上げられるような」 

酒田で1867(慶応3)年に麹(こうじ)製造、75(明治8)年に日本酒製造を始めた老舗酒蔵の三男。両親、杜氏(とう・じ)、蔵人との5人で、少量で多品種の酒をつくり続ける。主力の日本酒「清泉川」など13種類を始め、ブドウ、イチゴ、メロンのワインや松の実、柿のリキュールなど、新たな原料、仕込みで酒造りに挑戦する。 

子どものころから、酒のにおいをかぎ、酒蔵でちょろちょろ遊んで育った。「酒は料理を引き立てるだけでなく、人と人をつなぐ」。当たり前のようにこの世界に入った。

「昔の技術を生かしながら新しいものにチャレンジする。初めて絞る酒を飲む瞬間がたまらなくワクワクする」。理想の酒を追って、試行錯誤はまだまだ続く。(岡田和彦)

 ◇ さとう・たくま 東京農大応用生物科学部醸造科学科卒。栃木県矢板市の富川酒造で3年間修業。2009年に実家の酒造会社「オードヴィ庄内」に入社。酒造り担当。山形県酒田市浜中乙123番地

 

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日本酒の上手な飲み方

2011年10月13日(木)

山形の地酒清泉川の佐藤です。

日本酒をおいしく飲むとき、和らぎ水(やわらぎみず)を飲む

日本酒を飲む合間に飲む水のこと。ウイスキーの「チェイサー(追い水)」の日本酒版である。熱燗の日本酒を飲んだ後に、水を飲む。水を飲むたびに味覚がよみがえり、お酒も食事も味がくっきりとする。のどの渇きが抑えられ、酔いのスピードもゆっくりになる。一般的に日本酒のアルコール度数は15%前後で、ビールは5%程度、ワインは10%くらいである。焼酎やウイスキーも、水やお湯で割ると10%ぐらいに薄まっている。

おいしい日本酒をゆっくりとおいしく飲もう

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